Lovearth Camp Web

関西(大阪)を中心に活動するLovearthCamp(ラヴァースキャンプ)では、自転車発電機「ディスコ☆マーラー」での自転車発電アトラクションの企画・制作・実演やイベントはもちろんワークショップ、WEBコンテンツの制作、環境団体や社会貢献団体のPRサポートなどを行っています。

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About us-私たちについて


“Love”+“Earth”、地球を愛するというコンセプトのもと、
発電アトラクションの企画・制作・実演をはじめ、メディアへの環境関連情報の提供、
イベントやワークショップの企画・制作、WEBコンテンツの企画・制作、
そして環境保全&社会貢献団体のPRサポートなどの取り組みを軸に活動。

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このサイトについて

心の奥に眠るLOVE EARTHな感性を呼び起こし、
イマジネーションを駆使して
共に考え、語り、 笑い、交感する。

そんなひとときを作りたくて私たちはここにいます。



Lovearth Campの活動において
その中心となるメンバーのご紹介。
LovearthCamp代表:甲斐フミヨ
アパレル販売員、FC事業・制作会社の経営、雑誌ライターを経て
現在は主にコピーライター&クリエイティブディレクターとして活動中。
直感と感性、そして「キャンディ♥キャンディ」を愛するココロを武器に
ファッション広告やエンタメ系プロジェクトから大手メーカーの広報宣伝、
商品開発、マーケティング、ブランディング業務まで一気に制覇。
独自の世界観が生み出すエシカルな感性はクリエイティブの対象を地球にシフトし、
Love+Earthというキーワードを掲げてCamp in!
キラーアトラクションである自転車発電機「ディスコ☆マーラー」の
コンセプトワークと開発に携わる。
「我慢するだけのエコなんてつまらない!」
かわいい!楽しい!好き!を動機の基本にしながら
地球と仲良く寄り添えるライフスタイルを目指す。

甲斐フミヨに聞いてみた!
●Lovearth Campはあなたにとってどんなプロジェクト?
他者の存在に気付かせてくれる取り組み。
●いま、どんなことが気になっていますか?
生きて行く上で必要な物とそうでない物について。
●趣味や凝っていることは?
遠足。日帰りで出かけられる範囲で観光しています。
●Lovearth Campのメンバーとして、サイトを見た人にヒトコト!
あなたは今、何をしている時が一番楽しいですか?
甲斐フミヨのBlog

プランナー/ライター:櫻井一哉
1962年大阪生まれ。関西大学法学部卒業。
在学中よりフリーランスのライターとして活躍。
80年代から音楽、アート、ストリートカルチャーから伝統芸能、
ジャーナリズムまで幅広く執筆。
同時に黎明期のデジタル・カルチャーとニューエイジ思想に触れ、
サイバーパンクの世界観とアニミズム・イメージの統合を模索する。
90年代は企業PRやコンセプトワークに取り組み、
アンビエント・ミュージックと心理学のユング・イメージに傾倒。
2000年以降 地球というミステリアスな存在に関わるアプローチとして
地球環境を考えるようになり、甲斐フミヨらとLovearth Campを結成。
広報とコンテンツ配信、そして現場での人足と様々な局面で活動。

櫻井一哉に聞いてみた!
●Lovearth Campでどのような取り組みをしていますか?
ビジネスの枠組みとは違ったコミュニティの模索と
ポスト・エコ的なアプローチの模索。
●その取り組みのどんな部分があなたにとって興味がありますか?
ビットの世界ではなく体を使って組み立てるコンテンツの手応えが
人間の営みの基本をフォーカスする。
●Lovearth Campはあなたにとってどんなプロジェクトですか?
ユニバーサルなテーマを掲げるプログレシブ・ロックバンドと
そのステージ・クルーのような存在。
●Lovearth Campのメンバーとして、サイトを見た人にヒトコトどうぞ!
音楽やアートを楽しむ感覚で楽しんで頂けたらと思います。
櫻井一哉のBlog

ディレクター/テクニカル監督:菅原克己
鳥取生まれ。
15歳からバンド活動を開始、現在もノイズ・デュオ“SOLMANIA”、
ダブオーケストラ“VERMILION SANDS”にて活動中。
その実、自らのライフスタイルの考察の中でサスティナブルな志向に着眼、
周囲を驚かせたが本人はいたって涼しい顔。
’10年よりテクニカル監督としてLovearth Campの中心メンバーに。
“自転車発電ディスコ☆マーラー”の開発に携わる。

菅原克己に聞いてみた!
●Lovearth Campでどのような取り組みをしていますか?
まずは自ら動いてみる、そんなごく単純な活動です。
手を動かし身体を動かし、極々たまに頭を使う。自ら動かないと何も始まりません、と。
●その取り組みのどんな部分があなたにとって興味がありますか?
10年後に同じ問いかけをしてください。
その時にその問いにちゃんと答えれること、
それが今やってる事の意味って事にしておきます。
●Lovearth Campはあなたにとってどんなプロジェクトですか?
セレクトしたからには四の五の言わずにやる。 それだけです。
●Lovearth Campのメンバーとして、サイトを見た人にヒトコトどうぞ!
興味を持ってもらったり、笑ってもらったり。誰かの視界にはいればそれで充分です。
あとは「あなた」にお任せします。
電子担当:永田知久
愛知県生まれ。”ULTRA FUCKERS”、”ざxこxば”、”dryeyes”にて活動中。
「物は徹底的に使い切る、使い尽くす」が信条。
家電や生活雑貨から電子機器まで、壊れたものを自力で直す圧倒的なスキルの高さと、
とことん使い尽くすことへの執念の深さを持つGEEKな生き物。
“自転車発電ディスコ☆マーラー”の開発に携わる。

WEBマスター/カメラマン:中野知夏
大阪生まれ。最年少ながらも他のメンバーにピシャリと物言える
Lovearth Campのマネージャー的存在。
トラブルや課題が発生したときは冷静に事態を見つめ、
見事にホシをあげる探偵のような資質あり。
緻密な計画、正確な作業、達観した大人の視点でプロジェクトをサポート。
Lovearth Camp Webの運営・管理、そしてイベント時にはカメラマンを担当する。

 

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